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具体的には以下の動作があります。特に説明のないものは単純にタグで選択範囲を囲むものです。 ver 2.1 から、ショートカットファイルを同梱していません。キーは参考です。
| キー | 動作 |
|---|---|
|
1〜6 |
heading の1〜6 |
| 0 | address |
| 7 | dl(タブ区切りの複数の段落を dt, dd 関係にし,最後に選択範囲を dl で囲む) |
| 8 | dt |
| 9 | dd |
| u | unordered list(複数の段落をそれぞれ li で囲み,最後に選択範囲を ul で囲む) |
| o | ordered list(同上) |
| l | list |
| z | table(ダイアログに必要要件を入力すると,タブ区切りの複数の段落から table を作る) |
| p | paragraphs(複数の段落をそれぞれ p で囲む) |
| p + shift | paragraph(選択範囲を p で囲む) |
| a | anchor(url をダイアログに入れるとそれでアンカーを作る) |
| a + shift | 選択範囲をそのままアンカーにする |
| m | mailto:(メールアドレスをダイアログに入れるとそれでアンカーを作る) |
| m + shift | mailto:(選択範囲の文字列を mailto のアンカーにする) |
| n | name&id(ダイアログに入れた文字でname, id と,自身へのhrefのアンカーを作る) |
| s | span |
| g | strong |
| e | em |
| , | sup |
| . | sub |
| q | blockquote |
| v | 任意のタグ。デフォルトは div(ver 1.2 では t でしたが,既存のショートカットに追い出されました) |
| r | 選択範囲内のタグを取り除く |
| y | ruby(ダイアログにルビを入れると,ruby タグを作る) |
| c | cite(おおくのブラウザでは引用もとを示す cite 要素をイタリックにするため,デフォルトでは,lang="ja" で囲むようにしている。) |
| n | 次の h 要素にジャンプ。 |
Jedit X は Artman21 の制作です。
| 2005年 某日 | Ver 1.0 を Artman21 サイト内で公開 |
|---|---|
| 2005年 5月1日 | Ver1.1 場所を時代工房サイトにかえて公開。いくつかのマクロの Undo 不具合を修正 |
| 2005年8月某日 | table 要素を作れるようにした。 supとsubのショートカットの変更("[","]"から",","."に)。 cite の lamg と,name 属性をダイアログ式にした。 |
| 2006年7月19日 | undo すると文書が乱れる一部のショートカットが修正された class を聞くダイアログが追加するようにした |
| 2006年11月6日 | typo 修正など |
| 2008年11月26日 | メンテナンスアップロード。あまり内容は変わりません |
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